@znz blog

ZnZ の memo のようなもの

Ruby on Rails のセキュリティアップデートがあって、 4.0.2 にあげたら i18n gem も 0.6.5 から 0.6.9 にあがって locale の設定変更をしているところで [deprecated] I18n.enforce_available_locales will default to true in the future. If you really want to skip validation of your locale you can set I18n.enforce_available_locales = false to avoid this message. という警告が出るようになりました。

Debian や Ubuntu のパッケージのインストールなどで コマンドライン操作では apt-get や aptitude を使いますが、 ここでは apt-get では出来ない aptitude の便利な使い方を紹介します。

Ruby 2.1.0-preview2 リリース では 2013-11-10 の大きめの変更 が気になっていて、 ここでは Exception#cause というメソッドを紹介します。

https://forkwell.com/pub/github.com/ozamasa/qreki で知った 旧暦を計算するgem を使って旧暦表示を試してみました。

Debian で postfix と mailman を組み合わせて使う時に lists.example.net のように ML 専用のサブドメインを使う場合は /etc/mailman/postfix-to-mailman.py のコメントなどを参考にして 設定すれば良いのですが、 ドメインを分けずに他のローカル配送などと同じドメインで ML を運用する設定の情報があまりなかったので、 どう設定したのかをまとめてみました。

Debian 7.2 (amd64) のサーバーにメールサーバーの設定をしたところ、 milter-manager 関連と gmail への IPv6 経由でのメール送信関連でちょっとひっかかりましたが、 すぐに解決できました。