@znz blog

ZnZ の memo のようなもの

インテリジェントスイッチングハブなどのネットワーク機器の設定をする時に、 Windows だといちいちコントロールパネルを辿ってアダプター一覧を表示して、 そこから UAC の権限昇格 (環境によってはパスワード入力が必要) を挟んでプロパティを開いて、 IPv4 の設定を開いて変更して閉じて行って反映、という作業が大変だったので、 netsh を呼び出して省力化する GUI アプリを作りました。

Ruby の trunk で最近は frozen_string_literal を true に変更するというコミットをしていっています。 (Revision 53141 で frozen_string_literal: false として magic comment 自体は追加されています。)

ssh で使っている鍵が RSA 2048 ビットでちょっと古くなってきているということもあり、 OpenSSH 6.5 で追加された ed25519 鍵に更新することにしました。